![]() |
|
![]() |
![]() 市街地からやや奥まり、眺望に恵まれた高台に広がる「旧軽井沢倶楽部」は、旧軽井沢の山の手と呼ばれるエリアに位置する高級別荘地です。その独自性と風格を守りながら、土地 の豊かな自然環境を保護するという微妙なバランスを保ちながら、開発は進められました。その確固たるコンセプトから、人工的な景色を避け、個性的でありながらも今までの軽井沢の姿と遊離しない豊かな景観の美が生み出されました。 |
![]() ![]() 旧軽井沢倶楽部では年中無休の管理体制。日々のパトロール、飲水の検査はもちろんのこと、冬季の除雪など通年利用や定住のオーナー様にもご安心いただけるようになっています。また鍵のお預かり、宅配便のお受け取りなどのコンシェルジュサービスも。別荘地内に管理センターを設けていますので、きめ細かなサービスがご提供できます。 ■詳しくはインフラ・管理ページをご覧ください |
|
![]() ![]() 旧軽井沢独特の歴史的景観を印象づける素材として浅間石をあげることができるでしょう。表情豊かな天然石は優しい景観を生み、いつまでも朽ちることがありません。旧軽井沢倶楽部では浅間石を贅沢に使い、落ち着きと統一感のある景観を形成しています。浅間山噴火の溶岩が固まってできた浅間石は、今ではとても貴重な素材となっています。 |
![]() 軽井沢で土地を造成する際、自然の樹木を60%以上残さなければならないという決まりがあります。 開発にあたり、「そこにある自然を生かしつつ別荘地としての高品質な環境づくり」の観点から80%以上を残せるようなプランを考案しました。景観設計はディズニーワールド(オーランド)等世界の著名な施設を多数プランニングしたThe
SWA Group(USA)が携わりました。 |
|
![]() メインロードとサブロードを有機的に配し、それぞれの入口には通りを象徴するパイロン(石造りのモニュメント)を設置。サブロード入口や駐車スペース、歩道には特別な舗装を施し、周囲の景観を高め、安らぎ感を創出しました。さらに、シンボルツリーや草花の植栽、小川の周辺に遊歩道を配したクリークパークなど、道路・別荘地・森林を巧みに融合させてこれまでにない高質な別荘地を作り上げました。 |
![]() 旧軽井沢倶楽部は別荘用地の販売です。 オーナー様の人生設計にあわせ、すぐに別荘を建築されても、将来のために別荘用地のみご購入されてもかまいません。別荘の建築にあたり建築会社の指定もありませんので、オーナー様のご希望に叶う安らぎの邸を自由にプランニングしていただけます。弊社では三井の森・スウェーデンハウス など多様なハウスメーカーをご紹介することもできます。山小屋風スタイル・モダンスタイル・北欧風スタイル・・・オーナー様の夢を実現してください。 |
|