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別荘地内のご案内

壮大なスケール総面積747,456㎡(226,105坪)

道路・擁壁・配水施設などの大規模な人口構造物が自然景観の中に見事にとけこむ洗練の修景デザインはオーナー様のステータスを十二分に満たし、高質で信頼度の高いインフラストラクチャーが常に快適な別荘ライフを支えていきます。

旧軽井沢,別荘,新築

 

 

四季の自然に憩う、通年型リゾート別荘地


木々に淡い若葉が芽吹く頃、求愛に忙しい小鳥たちのコーラスが別荘内まで響きます。
軽井沢春の景色
旧軽井沢倶楽部別荘地内の春の風景


小鳥の音楽が少し静かになる季節、軽井沢固有のアサマキスゲが別荘の庭に黄色い花を咲かせます。
軽井沢夏の景色
旧軽井沢倶楽部別荘地内のクリークパーク


夏鳥と冬鳥が入れ替わる頃、別荘の森はたわわに実り、錦秋のグラデーションに染まります。
軽井沢秋の景色
旧軽井沢倶楽部別荘地内のゲートウェイ


張りつめた寒気と静寂の中、無垢な白原に動物が足跡を印し、別荘ではポカポカ暖炉が燃えています。
軽井沢冬の景色
静寂の冬の森

 

 

四季を通じてご利用いただける、軽井沢でも数少ない別荘地

オーナー様には、四季を通じてご利用頂ける軽井沢でも数少ない別荘地です。整備されたインフラや管理体制も充実しています。
旧軽井沢別荘地の管理内容はこちら

 

 

誇りと快適を紡ぐ高品質なインフラ

軽井沢別荘地で初、生活排水の集中浄化処置を実現。戸別浄化槽のように個人的な手間がかからず、いつ来ていただいても爽やかに水回り設備をご利用頂けます。

浅間山麓の清澄な湧水をさらに浄化して供給する給水設備。非常時に備えてバックアップ用井戸まで設けて万全を期しています。

別荘の出入り口にゲートを設けて敷地の内外をはっきりセパレートしていますので、観光客などの部外者が立ち入りにくい静かな環境が保たれます。

管理スタッフが常駐し、施設の管理・美観の維持・別荘地内の巡回パトロールを行って異常発生に目配りしています。

 

 

ゲートウェイ

三笠通りを曲がって小橋を渡ると、すぐ右手にゲートウェイが現れます。青色の空にカラマツやウラジロモミの高木が映える並木道。いよいよ胸高まる「特別な場所」へやって来たことを教えてくれます。右側にには由緒ある前田郷の別荘、左側には我が「旧軽井沢倶楽部別荘地」のフラットゾーンが始まります。

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別荘地入口や各街区にはゲートを設置
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旧軽井沢倶楽部別荘地内にはエントランスゲートを設けてオーナー様以外の立ち入りをしにくくしております。メインロードからサブロードには「音」をイメージしたパイロンが設置されており、別荘内でもプライバシーが確保されております。

 

 

サブロード・パイロン

サブロード入口には「浅間石」のパイロンを立て、それぞれの愛称を明示しています。また、照明を組み込んだパイロンも統一したデザインで要所に設置しています。

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和声の池
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メインゲートを入ってすぐ左手。「浅間石」の護岸でより自然に近い修景を施した憩いの水辺。軽井沢固有種の水草に小魚やトンボが遊んでいます。池の周辺には遊歩道や木橋を巡らせて英国風ナチュラルガーデンのように知的な自然景を創っています。

 

 

メインロード

広大な敷地の中を緩やかにヒルクライムして行くメインロード。大きな車も余裕で往き交える幅員6mの本格的な舗装路です。全長2.8kmに達します。ロードサイドにはパーキングスペースを設け、レンガブリックを敷設して道路とのスペースと識別しています。

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サブロード
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メインロードから枝分かれする幅員5mのサブロード。別荘区画はできる限りこのサブロードからアクセスできるよう設計されています。音色にまつわるプライベートスペースへのロードをこのサブロードから始まります。

 

 

「浅間石」の擁壁

圧倒的な「浅間石」の量にまずご注目ください。道路側面の擁壁に一個一個丁寧に積み上げられた「浅間石」のおかげで周辺の自然と見事に調和している様を改めてご確認ください。この「天然の浅間石」こそ旧軽井沢倶楽部別荘地の知的な自然観を表す象徴と言えるでしょう。

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「風琴の洞」トンネル
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別荘地の中に莫大な費用のかかるトンネルをなぜ造ったのでしょう。それは「ありのままの自然をできるだけ残す」と言うコンセプトに従って、大きな切り通し面を出現させないためです。緑豊かな自然景観を残すためにトンネルを通す。別荘地の中に、むき出しのコンクリート面や土色の法面が無いことも高く評価さています。

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